2008年11月19日

味噌漬けを上手に焼く方法【豆知識】

今朝、母がお弁当用に牛肉の味噌漬けを焼いてました。
結構厚くて立派なお肉です♪


いや、話題はそんなことではないんです(笑)。


牛肉だけでなく、魚でも何でも、味噌漬けを焼くのって難しいんですよね。味がついているものを焼くだけなので手軽でおいしくて、お弁当にも便利で重宝するのですが。こういう味噌漬けのお肉なんていただいちゃえば、喜んじゃう。

しかし、焼くのが意外と難しい。
味噌に砂糖やらみりんやら含まれているので、味噌の部分が焦げやすく、ぶあつ~いお肉であればあるほど、中まで火が通る頃には真っ黒になっちゃいかねないのです。

ふと母を見ると、フライパンにアルミホイルをひいて火にかけているではありませんか。
「なぜ?」と聞いたら、焦げないように味噌漬けを焼くためだという。
初めて知りました。

ということで、自分のためにここにメモ。

投稿者 sisters : 11:08

2008年01月27日

油飯【TVレシピ】

愛のエプロン』にて紹介されたレシピ『油飯』。番組内ですっごい好評で、お店で出せるといわれていたということで、母が作ってくれました。
炒めてから炊き込むタイプで、結構手間がかかる感じ。母は一生懸命作っていたのだけれど、我が家の評価はイマイチでした。

肉まんっぽい味。
チマキっぽくない?
餃子の中身とか、そんな感じだよね。
食べられないわけじゃないけど、また絶対食べたい!と思わない。
「明日も食べたいっ!」って感じじゃないよね……。

卵がのってなかったからいけなかったのか、散々な結果ですね。
個人的には、このタイプなら炊き込むんじゃなく、炒めた方がおいしいんじゃないかと思う。

たぶん、このままのレシピで、我が家の食卓にのぼることはもうないでしょう……。

とりあえず、『愛のエプロン』が売っていることに驚いた。

投稿者 sisters : 14:07

2007年05月18日

我が家のオムライス

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これは、母が作った我が家のオムライス。この日はチキンライスの上にプレーンオムレツを乗せて開くというスタイルですが、普段はちゃんと包むことが多いです。ちなみに、上にケチャップをかけるかかけないかは人それぞれ。私はかけない派。

我が家のオムライスの特長といえば、鶏肉を先に甘辛く煮付けること。砂糖と醤油をつかっているので、それだけで食べれば和風ですね。それをご飯にまぜて、ケチャップで味付けしたチキンライスに仕上げます。子どもの頃からあたり前にこのスタイルだったから、こうじゃないオムライスは、なんか違う気がしてしまう。

ちなみに、学生時代に一人暮らしをしていた際、母に電話してオムライスの作り方を確認し、初めて自分で作りました。友達を呼んでの夕食。鶏肉を煮付け、サラダを用意し、さぁ次はチキンライスだっ!と思ったとき、ご飯を炊いていないことに気がついた……。もう約束の時間は刻々と迫っていて、今から炊いても間に合わない!ということで、急遽オムスパに変更。別にそれはそれでおいしいんだけど、すごーく無念だったなぁ。

それから、自分でこのオムライスをつくったことは、ないかもしれない……。

せっかくだから、おいしいという名古屋コーチンと、おいしい卵と、濃厚なケチャップで作ってみたいもんだ。いや、これらは食べたことないですけどね。

投稿者 sisters : 12:00

2006年10月08日

松茸の季節でしょう!

20061008.jpg松茸の季節がやってきました。我が家では毎年、土瓶蒸しや松茸ご飯、焼き松茸を楽しみます。今年もその時期がやってきました!

写真は、卓上での焼き松茸の模様。一番豪華に見えるので、それを写真にしてみました。でも一番おいしいのは、やっぱり松茸の土瓶蒸しです! 今日の土瓶蒸しの中身は、甘鯛と鶏肉と松茸。だし汁の中にお魚とお肉と松茸の風味が溶け出して、旨みの相乗効果をかもし出します。まずはそのまま。半分くらい食べてから、かぼすを絞って、一味違う土瓶蒸しを楽しむのです。

あぁ、本当にうまかった! 外で土瓶蒸しをいただいたことがないのですが、相場はいくらくらいなんでしょうか。きっと「高け~!!!」と値段にとらわれて味がわからなくなっちゃうよね。うん。
やっぱり自宅で味わうのが一番です。

準備は大変ですが……母、またよろしく!

投稿者 sisters : 20:51 | コメント (2) | トラックバック

2006年05月23日

ソイクリームブリュレ

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母の作ったクリームブリュレ。お味噌風味なんです。初めてだったんだけど、ちょっとしょっぱくて、改善の余地あり。お気に入りの料理屋さんのご主人から教えていただいたアイテム。

クリームブリュレ自体初めてで、バーナーで焦げ目をつけるのに、母と二人で四苦八苦。あぁでもないこぉでもないといろんなやり方をしてみて、やっとイイ感じにできるようになったのは、最後の数個って感じです。

ポイントは、お砂糖をたっぷりと、容器のはじまでまんべんなくのせることだという結論になりました。はじまでのっていないと、まわりが焦げてしまうの。パラパラ程度だとやっぱりムラができてしまいます。たっぷりのせることで、きれいな焼き色を表現できることができました。

まぁ、カロリーはちょっとばかり気になりますけど。

投稿者 sisters : 23:38 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月03日

お正月料理に欠かせない、おせち。

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お正月といえば、おせち料理でしょう! もう、大好きです。たまりません。なんでお正月しか食べないんだー!と絶叫したくなるほど。でも作る手間を考えると、これがいいのかもしれません……。
さて、我が家のおせちはこんな感じです。お重ひとつひとつを撮影したものもあるんだけど、あまりに膨大な料理になりそうなので、写真掲載はとりあえずやめておく。処理するのが面倒だという話もあります。

では、我が家のお重の中身をご紹介。すごく長くなるので「続きを読む」でお楽しみください。

一般的おせちのお重は「一の重、二の重」などと呼ばれますが、我が家はあまりこだわりなく、入れる料理に合わせてコントロールしています。そのため、一般的な区分けが使えませんので、お重の中身をひとつずつ紹介したいと思います。

【お重 いち】
・伊勢エビ
一番邪魔者扱いされている、華やかに見せるためのお飾りアイテム。
・裏白しいたけ
鶏挽肉と魚のすり身を混ぜたものを椎茸に詰め、素揚げしてから煮る。
・はまぐりの寿焼き
今年デビューの新アイテム。魚のすり身やゆり根を混ぜて殻に詰め、オーブンで焼き上げたもの。

【お重 に】
・ローストビーフ
我が家の定番アイテム。肉がおいしくないとうまくない! 今年のお肉は最高です!!!
・鮭の焼き漬け
塩鮭を焼いて、こぶ酒じょうゆに漬けたもの。ご飯のお供にも最適! お酒にも合います!

【お重 さん】 大人気の煮物のお重。全部煮物でも、全部別々に、素材の味をいかした味付けを。
・八頭
長野に来た当初は、八頭が手に入らなかった……。競争率の高い、三姉妹一番人気アイテム。
・竹の子
今年は竹の子の素材がいい! そのため、煮物で一番おいしいと評判。
・牛蒡
味はいいんだけど、素材がちょっと悪かったかな。
・椎茸
しっかりと味が付いた椎茸は、残ったおせちで作るちらし寿司で欠かせない!
・高野豆腐
金ぐしを火で熱して焼きつけたラインがちょっとお洒落♪
・こんにゃく(白・黒)
白(つぶつぶのないもの)と黒(一般的なもの)、両方ご用意。
・昆布巻き(穴子)
鮭だった時代もあるが、最近は穴子を巻くのが多いかな。今年は昆布がかためでした。
・梅にんじん
お飾りのようでありながら、しっかり煮てあり、見てよろしい、食べてよろしい。
・絹さや
茹でただけじゃなく、ちゃんと出汁につけてあるんですよ。
・手鞠麩
見てかわいいけど、食べてもおいしい生麩です。

【お重 よん】 酢の物のお重も、すべて酢の物でありながら、全部別々の味付け。
・花蓮根
蓮根のかたちを活かして花をあしらった、スバス。
・紅白なます
京にんじんをつかって、雅な紅白を演出。これだけ細く切るのは、私には無理……。
・大根のはりはり
大根の薄切りで柚子を巻き、昆布を結ぶ細かい作業。二女と三女で二人がかりの格闘でした。
・菊花かぶ
かぶを花のように見せた一品。今年のは飾りの唐辛子がきいて辛い!
・酢だこ
これも人気アイテム。「これじゃぁたこが足りない」と、買い出し班は怒られました。

【お重 ご】
・数の子
子供の頃は嫌いだったけど、今はみんな食べることができます。
・ゆり根の茶巾絞り
ゆり根でつくる、甘味もの。紅白の色合いとかわいらしいかたちで人気。
・鮭の柚香漬け
酒をお酒と酢、昆布と柚子でつけ込みます。しっかり抜いたはずでもだいたい骨が……。
・きんぴらごぼう
ソフトさきいかを一緒に入れたきんぴら。おいしいんだ、これが。
・蟹の湯葉茶巾蒸し
蟹と魚の白身を包みます。一般的には薄焼き卵ですが、湯葉で我が家流アレンジ。

【お重 ろく】
・伊達巻き
伊達巻きは手作りです。市販とは全然違うから一度おためしあれ。
・かまぼこ
これは市販のものを。一度作ってみたいなぁ。
・黒豆
今年のお豆はふっくらしていてうまい! シワなくつやつやに煮えました。
・栗きんとん
甘みを抑えるのでてかりが控えめ。来年はなくすなんて噂も……。
・田づくり
長いこと封印されていて、最近復活。みんな大人になったのね。
・こはだ
これも市販のものを。母は「これはコハダじゃなくシンコだ」と、納得がいかないようです。
・きんかんの甘露煮
金柑の種をとって甘く煮つけた甘露煮。最高です。種があったらアタリ。もう一個!?

……以上が我が家のおせち紹介です。個別の写真がないと、わからないよね。気が向いたら、お重ごとの写真を掲載しようかなぁと思います。
しかし、ここまで全部読む人はいるのだろうか。何かの参考になるんだろうか。

投稿者 sisters : 15:59 | コメント (0) | トラックバック

お正月料理といえば、まずはお雑煮。

さて、少しずつ我が家のお正月料理を紹介しましょう。まずはお雑煮。我が家のお雑煮は、写真の通り。

zouni.JPG現在は長野県に住んでいますが、両親は二人とも東京出身なので、関東風ですね。長野のお雑煮がどんなものかはわからないです。というか、他のお宅のお雑煮を食べる機会ってほとんどないので、我が家のものしか知らないと言ってもいいかもしれない。

鰹と昆布でとった出汁にお醤油で味を付けるスタイル。餅は四角い焼き餅。中に入れる具は毎年決まっていて、大根、鶏肉、小松菜、里芋。そこに寿かまぼこと型で抜いたにんじんを並べ、三つ葉と柚子を散らして完成です。3日間毎日食べるので、具はすべて茹でておきます。お餅は残念ながら、手作りではありません。

ちなみに、焼いたお餅を煮るか、煮ないかは個人の好みでコントロール。父は煮る派、それ以外は煮ずにそのまま盛りつける派で、多数決で考えると煮ない派が圧倒的勝利となっております。

投稿者 sisters : 06:45 | コメント (2) | トラックバック

2005年12月25日

sisters christmas2006 メニュー

all.jpg
毎年恒例、クリスマスホームパーティーが、12月24日に開催されました。出勤だった二女は、しっかり食べるためにおやつをセーブ。おなかをすかせて帰宅したのは19時半頃のこと。みんなおなかをすかせて、まだ帰らぬ三女を待っているところでした。今年の参加者は、家族に、姉の家族に、お客さま2名の、総勢9名。盛りだくさんなお料理に、テーブルはかなり狭い状態。上の写真は、全部出る前に撮ってしまったものなので、もっといっぱいいっぱいな状態でした。
さて、お料理に関しては……

xmas.jpg

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かぼちゃのスープ
スモークサーモンのチーズロール
エビと野菜のゼリー寄せ
ほうれん草のキッシュ
明太子ポテトのタルト
ブルーチーズのタルト
クラッカーとチーズディップ
バジルと生ハムを巻いたグリッシーニ
グリーンサラダ
ライスサラダ
ラムソテー(塩、胡椒)
チキンの丸焼き ガーリックライス入り
チーズ3種
いちごのロールケーキ

……以上、かな? 今年はメニュー表を作らなかったし、お料理には全くといっていいほど関わっていないので、確かではありません。今年は最近のブームにのってラムチョップを用意してみましたが、これが予想以上に好評。一番最初に出てきたので、おなかがすいていて耐えきれずにがっついた、という感じではありましたが。個人的には、やっぱりかぼちゃのスープがうまいなぁと。あと、根っこのあたりがしっかりと赤いほうれん草がよかった。チキンの下に生のままひかれたほうれん草は、チキンの熱と油ですっかりおいしくなってました。ロールケーキは、ちょっと違う卵でつくってみたということで、生地が黄色すぎてしまってあまり見た目はよくありません。でも味はいつもどおりおいしかったよ。あと、こんなにどうするよってくらいでっかいチーズ(ブリー)が、クセがなく食べやすくておいしかったな。チーズに関しては別でカテゴリーを設けてあるので、しっかりとデータ化していきたいなぁと思ってます。

投稿者 sisters : 22:48 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月04日

手作り甘酒。

snow1204.JPG
雪はどんどん降り続け、ますます雪山らしくなりました。午前中はせっせとタイヤ交換をしました。はきつぶそうと去年の冬から交換せずに夏も使い続けたスタットレスタイヤ。自分ではまだまだ平気だよなぁと思っていたものの、換えてみるとわかる、「やっぱり違う」。最近の雪道走行では、ゆっくり走っていても時々お尻をフリフリしてしまった愛車が、今日は今までにない雪道具合なのにまったく問題なし! 今日はid=Naganoの関係で取材にでかけたのですが、行きも帰りもまったく問題なしでしたもの。
そうそう、id=Naganoのおかげで、いろいろな方に巡り会えること、本当に幸せだなぁと感じています。近々サイトの方で記事になる予定ですが、今日も素敵な方にお会いしてきました。人のお話を聞くのは、勉強になりますね。自分とは違う仕事の方でも、考え方が全然異なる方でも、それぞれに学びがあります。今日も楽しい時間を過ごさせていただきました。

それにしても、こうも冬らしくなってくると甘酒が恋しくなりますね。ということで、今日は出かけたついでに酒粕を購入してきました。タイトルには偉そうに“手作り”なんて書いてみたものの、本当に簡単に作る私。買ってきた酒粕に水を入れ、ダマがなくなるように溶かします。火にかけて、ぐつぐつやりながら。自分の気のすむまで。これで『甘酒のもと』が完了です。あくまでも『もと』なので、甘酒をつくるよりも、ずっとお水は少なめ。原液なのです。これをタッパに入れて保存します。あとは飲みたいときに適量をカップに入れて、お湯を入れてぐるぐるとかき回します。お砂糖はお好みで。これで甘酒の完成。ね、すっごい簡単でしょ。
一応酒粕によって味が違うもんかなぁ?と思ったので、今日は酒粕を三種類買ってみました。酒粕って日持ちするもんなのね。今日は一種類を『もと』にしただけ。さすがに、お水を入れちゃうとあまり日持ちしなくなってしまうので。同時に飲み比べられないので、厳密に味比べは難しいかもしれないなぁと思っております。

投稿者 sisters : 22:40 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月02日

今日は焼肉!

本日は我が家の父の誕生日です。本人の希望で焼肉に決定!
今日の焼肉は面白かった~。普通の肉はもちろんですが、遊びゴコロが満載。ステーキ用のラム肉を焼いてみたり、最近流行だからと今までは避けてきたジンギスカンに挑戦してみたり。焼肉パーティーなのに『風に吹かれて豆腐屋ジョニー』というお豆腐があったり。
このお豆腐は、三和豆友食品の製品。かなりグルメな甥っ子は、この豆腐を食べて「豆乳のヨーグルトみたいだ」といいました。まさにそのとおりかも。豆腐としてはやわらかめで、こくがあります。冷奴にしょうゆはつきものだけど、逆にまずくなる。何もかけないか、かけるとしても塩を少々。そのほうがずっと美味しくいただけます。お試しあれ。

久々の焼肉。食べ過ぎました。

投稿者 sisters : 19:15 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月22日

Birthday Party

昨日、我が家ではBirthday Partyが開かれました。
母の誕生日と、四女と呼ばれてかわいがっている(血のつながりはない)妹との合同誕生日パーティーです。
先日家族で我が家に遊びに来た小田切さま。
奥様が姉と調理師専門学校時代の友達で、静岡と長野に離れた現在も時々お会いする仲。
母がお料理をつくっておもてなしをしたのですが、感動してくださって、母の誕生日に黒毛和牛のお肉をはじめ、たっくさん送ってきてくれたのです!
それもそのはず、小田切さまは静岡、島田にて『魯菴(ろあん)』という、黒毛和牛をつかった鉄板焼きレストランを営んでいらっしゃるのです。

母も姉も調理師の我が家は、家族全員食べることが大好き。おいしいモノを食べるためには努力を惜しまないのです。
届いた贅沢きわまりないお肉を存分に活かすため、母の誕生日でありながら、母がほとんどの食事を用意しました。メニューは以下の通り。
和牛のお刺身、和牛のお寿司
和牛のステーキ
生春巻き
グリーンサラダ
鯛の桜蒸し
鯛の煮つけ
竹の子ごはん、お吸い物
いちごのケーキ
本当においしかったよ! お肉がうまいから本当にうまいっ!
ステーキもとろけるような柔らかさで最高なんだけど、個人的にはお刺身で食べる方がさっぱりしていておいしかった。
柚子胡椒をのせたお寿司がまた絶品。
大好きな牛タンは下ごしらえ段階でお手伝いし、皮むきをしました。うまくできて満足。食べておいしくてさらに満足♪
お肉はまだたくさん残っているので、これから焼き肉にしたり、シチューにしたりして満喫いたします。

お肉の使い方や調理方法まで、細かく説明書を添えてくださって、とってもわかりやすかったです。本当にありがとう、小田切さま!!!

魯菴(ろあん)』にはまだ行ったことがありません。
でも興味津々。
おいしいんだろうなぁ。
いつか、家族で食べに伺いたいと思っております。

投稿者 sisters : 12:49 | コメント (0) | トラックバック